N#90 天使のように微笑んで財布無くしてガム踏んで電車に挟まってとんちゃんのLIVEに向かう
- MNOP

- 2024年9月5日
- 読了時間: 3分
こんばんは。
なるやです!
遅くなり申し訳ありません🙇
なんだか、忙しい日々を送っております。
皆様と共有できない時間なのが申し訳ないですが、僕の事も忘れないでくださいまし。。。
なんて
先週は
プロデュース舞台
『天使のように微笑んで財布失くしてガム踏んで』
でした。
いやー、最高に面白かったなぁ。
そして、博品館劇場。素敵な劇場でした。
実は博品館劇場では、モンドさんのでてたトランジットコメディアンズ〜
というコント舞台を観に行ったことがあり、博品館×コントになんだか縁を感じますね。
その時主演だった小沼将大も出てますしね。
今回ね、役者がやるコント舞台を作るという企画が立ち上がりまして。
まあ、当然我々は
す小を思い浮かべますよね?笑
もちろん、僕もそうだったんですね。
で、田邊氏に相談したところ、スケジュールが合わなかったんですね。
そしたら、僕1人です小は出来ないので、ならば、す小とは一風変わったコント舞台を作りたい。
そう考えた僕は大部と話し合い
ねぇ、最近ゾフィー解散したじゃん?
上田さん色んな人の作家やり始めてるじゃん?
お願いしてみるのアリじゃない??
と、そんな無謀な会話をして
その場でXよりDMを送らせていただきました。
正直、相手にされなくて当然だと思っておりましたが。
なんと、1日も経たずに連絡をいただき、グレープカンパニーさんと打ち合わせを経て、あれよあれよと上田さんの脚本演出が決まりました。
えーすご。笑
本が来た時僕は電車に乗っていたのですが、もうね、何度も吹き出してしまうほど。
本の時点で面白くて。
それが形になって、劇場であれだけの笑いを生み出しているのを観て、聞いて
あぁ、行動することって大事だなぁと、改めて思いました。


素敵なキャストのみんなも、一緒にプロデュース、そして出演もした大部恭平。
最高の仲間たちです。
ありがとうございました!!!
関わる人が変わると、次の何かが変わって、新しい景色が見えてくる。
あぁ、人生っておもしれぇなぁって思います。
ひょんな事からね、萩原はルートシアターを管理することになりました。
唐突!?笑
劇場を持つことになりました。笑
雇われですが。
色々な事が合致して、そんな仕事を始めました。
と言うのもね、その事によって、後々色んな仕事が決まってきてるんですね。
それは、間違いなくルートシアターが繋いでくれた縁で、僕がやりたかったお仕事、想像もしていなかったお仕事、マジでか!?って言うお仕事まで、ご縁が繋がったんです。
まだ、お届けするのは先になってしまうかもしれませんが、萩原成哉第何章かも分かりませんが、もうとにかく今1番物理的に忙しいです身体が!笑
色んな場所に行っています!
楽しいですね!!!
みんなとも色んな場所に行きたいですね^_^
萩原動きます。
という事で、そんな近況報告と、プロデュース舞台のありがとうをお伝えして、本日のブログは終わります!!!!
よっし!
やるでー!!!!!!
おやすみ🫡




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