N#14 スポーツの秋っぽい話
- MNOP

- 2021年9月28日
- 読了時間: 2分
こんばんは。
なるやです。
秋ですね。
スポーツの秋。
秋の味覚。
読書の秋。
いろんな秋がありますね。それはもう、もはや…すごい秋とかでまとめちゃえばいいのでは?レベルですね。
はい、今日はスポーツについてですが何を隠そうなるやくん
3歳の誕生日にサッカーを初めて
高校サッカーの引退までサッカーしかしてなかったんですね。
そのせいもあって、スポーツを見るのは好きなんですね。だからね、オリンピックとかもう最高なんですよ。
ただね、学生時代から思ってたスポーツの矛盾であり最高なところでもあるって話をしたいんですけど。
スポーツの行き着く先って
涙
であることが多いんですよね。
小さいことで言ったら、ライバルにポジションを奪われたとか、怪我したとか
で、例えば
高校サッカーで言うと
選手権大会というのが最後の大会なわけですね
僕自身は都大会の一回戦で負けてしまったのですが
ここでもちろん僕たちは涙を流すわけですよ
。
で、勝ち上がったチームはその先どこかで負けたとして、そこで涙を流す。
最終的に最後まで勝ち上がり優勝したチームは、嬉し涙を流すんです。
スポーツの最後には一回涙が待ってるんですよね。
もちろん優勝したらその後には最高の笑顔が待ってるわけですけど。
いまだに最後の瞬間を見ると泣いてしまいます。最後の笛とか最後のブザーとか最後の1点の瞬間
ブワッと込み上げてくるというか…長々と言いましたがあースポーツしたいなーってそれだけの話なんです
プロの世界に足を踏み入れてみたかったなと
最近よく思うんです。久保建英選手の登場で、サッカーをみる時間が増えて、あ、やっぱサッカー面白いなと。改めて。僕の夢の一つは、中田英寿さんとサッカーをすること。
どこかで、何かが繋がる時がくると思うんです。
僕が有名になれば…
ならないとですね。MNOPはきっと、僕を違う世界に連れて行ってくれるはずなので。
長くなりましたが、今日は運動したいって話でした。
みんなも適度に運動してねー!
MNOP運動会もヤローねー!
※現在バケットハットの進捗について、デザイナーと連絡が取れない状況が続いております。遅くなってしまい、大変申し訳ありません。つきまして、これ以上さらにお待ちいただく状況が続く場合は返金等の対応も考えさせていただきます。動きがありました際にはご連絡させていただきます。




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