N#116 おぶちゃで関わった兄貴達。
- MNOP

- 2025年11月5日
- 読了時間: 3分
こんばんは。
なるやです。
昨日に引き続き、ブログを書きます。
ちょっと、サボってしまった懺悔として、今月は、かける限りブログを上げていきます。
秋、大部恭平の勝負の公演に関わっておりました。
おぶちゃの赤レンガ倉庫公演。
いや、すごい公演でした。
あさりど川本さん
キングコング西野さん
インパルス堤下さん
と、テレビっ子だった僕にとって、本当に夢のような稽古場でした。

そして、その真ん中に立つ大部恭平。

いや、すごかったですね。
まず、圧倒的だったのは、堤下さんのツッコミ。
本当に、いちいち面白くて
もちろん、僕なんかが評価できる事じゃないのですが
本当に、ツッコミとは、こうゆう事なのか!
を見せてもらった気がしました。
どの空間も、ツッコミで面白くできる。
すげぇスキルです。
なんだか、本当にラッキーなことに、萩原も気に入っていただきまして。
一緒にご飯もたくさん行けたのですが
とにかくアチい。
なるくんなんか一緒にやろうよ。
と、向こうから持ちかけてくれる。
俺、なんでもやるよ。と。
もちろん、いろんな側面はあるにしろ、一緒にやりたいと言ってもらえるのは嬉しいことです。
それと、次に圧倒的だったのは
西野さんの、行動力と、スピード感と、マーケティング能力。
とにかく、早い。
やるとなったら、
やる。
がとてつもなく早い。
本当に尊敬すべきところです。
いかんせん、僕らは、やるとなってから、いや、やるとなるまでが遅い側面もありますが。
ただ
ここでしか書かないですよ。
ここでしか言えないですけども!!!!
作品では負けてねぇです。
負けないです。
そこの自信は持っています。
というか、改めて思いました。
評価と知名度は比例する。
よくも、悪くも。
西野さんほどの知名度があれば、アンチもたくさんだ。
でも、そんなのほとんど気にしてない。
全く気にしていないわけじゃない。
これがすごく大事なメンタルなのかもしれないと思いました。
ちょっと気にしてるんですよね。
ちゃんと、心に刺さってるんですよ。
その上で、俺たちこれやってんすよ。
評価できなくてもいいんで、一回目で見てくださいよ!って。
それが正しいとは思わないけど、それも正しいやり方なんだろうと思いました。
なぜなら結果を出してるから。
なので、大した結果を出せていない、僕たちが、応援してくれてるみんなから、何かを言ってもらえるのは、当然だし、ありがたいことです。
全てを叶えたり、受け入れたりすることはできないかもしれませんが!
必死で、あなたのためのエンターテインメントを。
これからも。
と、思いました。
堤下さんも、西野さんも、川本さんも
みんな熱いんです。
あの年齢になっても、あれだけ結果出してても、未来にまだ熱いんです。
だから、熱くなりてぇです。
頑張ります。
なんか、何が言いたいかわからなくなりましたが、関わって思ったことでした。
はい。
これからも、よろしくお願いいたします。




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